抹茶を使用した青汁

ここでは、抹茶を原料に使用した青汁を紹介します。

 

お茶村の神仙桑抹茶ゴールド

 

お茶村の神仙桑抹茶ゴールドは2008年のモンドセレクションで堂々の金賞を受賞した青汁です。この賞は品質が良いと評価されたからこそ受賞できる賞です。

 

また、このお茶村の神仙桑抹茶ゴールドの最大の魅力は、デトックス効果があることです。体外に毒素を排出してくれるため健康な体に近づけてくれます。その魅力は数字にも表れていて、発売開始から2000万包も売れた、人気商品です。

 

その自信の表れとして、全額返金保証も付いています。これなら初めて青汁を試したいという方にとってはうれしいことですよね。

 

アサヒの菜善青汁

 

アサヒから『菜善青汁』という青汁が販売されていますが、この青汁は青汁のなかで美味しいと評判で、1杯あたり75円と低価格なのが魅力の青汁です。

 

原料である大麦若葉は、農薬を使わず、化学肥料も使わずに作られているため、安心・安全が保たれていて、食べ物が一番美味しくなる旬の時期に採れたものだけを使っています。

 

また、大麦若葉は独特の苦みや臭みがあるケールなどの原料と比較すると美味しいのが特徴で、大麦若葉以外にも抹茶と麦芽糖も加えてあるため、程よい甘みがあります。甘みがあることで飲みやすいのも特徴です。

 

極の青汁

 

極の青汁はサントリーが販売している青汁で、主に明日葉や大麦若葉を使用していますが、さらに野菜ポリフェノールも加えました。

 

この極の青汁には『ケルセン』といポリフェノールが含まれているのですが、このケルセンは体を健康に保つ作用があり、このケルセンがあるおかげで、ほかの青汁よりも体を健康を保つ効果があるのです。

 

また、青汁は継続しなければ意味がありません。そこで、味にもこだわり、『飲むのが苦ではない』というよりは『また飲みたくなる』という青汁を作ることに成功しました。よって、青汁が苦手な方でもゴクゴク飲める青汁になっています。

 

与那国青汁

 

与那国青汁は、与那国で作られた明日葉、大麦若葉、ボタンボウフウ葉を使用しています。これ以外にもたくさんの栄養素を豊富に含んでいるため、与那国青汁は栄養素が偏ることがないということで人気の青汁です。